アーサー・ビナードさんの詩のワークショップの動画ができました。

子どもの部では、大人は詩を書かずにそっと見守ります。
自然の中を一緒に歩きながら、子どもたちの弾ける笑顔と歓声に耳を傾けて、
悩みながら彼らが生み出した詩を静かに聞きます。

子どもたちのつづる言葉は、とても素直で、かわいくて、
ときにその感性にドキッとさせられる。
大人にとって子どもの部は、自分の中の子どもの時間に日があたる
至福の時間なのかもしれません。

ことば は おどる
ー詩人のめがねをかけたら、オモロイがいっぱいー

次回の開催は、4月26日(日)です。
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